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パスポートの更新
カレンダーを見ると、パスポートの期限が2026/2/25日になっていた。10年間海外には一度も行っていない。延長しないでも大丈夫な気がしたが、また新たに作成するのは手間だ。85歳まで縁がある「かも」しれない。5年だけ延長することにして、こらから更新手続きに出向くところである。
8:30-9:00 atセブンイレブン∟ ThinkingTime
東飯能駅に向かう途中、コンビニに立ち寄りコーヒータイムである。こらからパスポートの更新にゆく。昨夜、ChatGPTとやりとりしているうちに、パスポートは明日にでも更新すべきだ、という。どんどん具体的な情報が出てくる。頭が追いつかない。そんなに急ぐことはないのでは、と思っていたが、ChatGPTに頭脳が追いつかないので、早いに越したことはない、と従うことにした。ところが、さらに現地までの交通機関の詳細情報を渡されたが、その情報に曖昧さがある。ハルシネーションであろうか、よくわからないところをGoogleマップを辿った。結果、調べた情報の方が正確だった。AIの情報は丸呑みできないところに、まだ不安が残る。
☕️飲み終えたら、出かけよう。
必要携帯物件リスト[現在のパスポート、写真4×3㌢1枚(現地近くに写真屋があるはず)、小銭、現地にて更新用紙(記入)]
📍 9:00- コンビニを後にする→🧑🦯 東飯能駅まで歩く。電車を使うと運動ノルマが果たせないため歩数稼ぎである。
筆止
📍 9:40-東飯能駅🚆→川越駅 / 日経新聞記事評論ブログ記事アップ
📍 川越駅→写真館→現地
★ChatGPT5のハルシネーション‼️現地の場所も違っていた‼️教えてくれた市役所の方の説明もわかりにくく、結局交番で尋ねた。間違う人が多いのだろう、張り紙で場所が記されていた‼️⇒さらにChatGPT5の指摘の間違いがわかった。飯能市役所の駅出口のサービスで可能だった。鵜呑みにしてだいぶ無駄な時間を費やした。🔻反省点 ‖ 鵜呑みにしないで、飯能駅にある市役所の窓口で尋ねるべきだった。
✍️最近、ChatGPTとGeminiの才能差が感じられなくなり、場合によりGeminiが上回ってきたように感じている。そんな中で、ChatGPTが焦って回答をしてくるような感覚になる。もちろん気のせいではあるが、しかし現況をまるで知らせているように感じるのは私だけだろうか。今回の件で、Geminiに移行することを検討している。
📌 11:30- 川越市役所で手続き完了。☪️念の為、ミス予防のため受け取りも同一の場所に指定した。
✍️たかがパスポート更新作業であるが、目が霞むなど加わり労力が思ったよりかかった。⇒ 軽い作業も年齢を改めて認識すべし。
📍 〜12:30 YAOKOのイートインで昼食。全てパン、ナン。ナンを噛んでいるうちに顎がくたびれてきた笑
→ 川越で得た情報によれば、外国人が無料で住める環境があるという。
真偽のほどは定かではないが、そうした支援を行う日本人がいることは想像に難くない。わざわざ招くのであれば、招く側にも相応の責任が伴うはずであり、支援の仕組み自体に違和感はない。
📍 13:36- 東飯能駅着↓🧑🦯 →自宅
しかし、それが無作為に行われているとは考えにくい。何らかの条件や意図があってのことだろう。
▷♨️リラックス
📍 22:00-The day is drawing to a close.
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【メモ】ChatGPTとGeminiの比較検討要する
▶︎与野党が消費税減税で横並び 見えぬ財源年5兆円、成長戦略どこへ[出典 日経新聞注目記事]
タイトルから内容は概ね推察できる。かつて業界団体の講演で「記者は必ずしも経験豊富なベテランばかりではない」と聞いて以来、私は記事を鵜呑みにしないよう努めている。
個人の情報収集には限界があるため、「当たらずとも遠からず」というスタンスで読みつつ、自身の偏りも自覚し、感情を排して受け止めるのが私の基本姿勢だ。
その上で、この記事の「成長戦略どこへ」という表現には強い違和感を覚える。これは結論ありきの「偏向」であり、読者の目を特定方向へ誘導する洗脳的な危うさがある。鵜呑みにすれば、国家財政の本質を見誤りかねない。
世の中の「常識」は作られるものであり、必ずしも正解ではないという事実に、私たちはもっと自覚的であるべきだ。2026/1/20 10:00
