▶︎健康記録 健康指標 69/100 深夜覚醒回数 5
▶︎食事療法とレシピ ‖
☀︎朝食‖ロカボ食、玄米粥100g、💊3種
「やれ打つな蝿が手をすり足をする」――
なにかするとき、「急ぐな、一呼吸おけ」という個人的な戒めである。せっかちな性格で失敗が多い現在過去を振り返り未来を見る。
☀︎昼食‖15:00頃か。軽ロカボ食[キャベツ、🍆、高野豆腐、豆腐、胡桃とナッツ数個]、サバ缶、主食 ‖ そーめん1束に玉ねぎ小1入れて煮込。
【メモ】サバ缶の汁も全て口に入れるようにしているがお腹の具合が悪くなる。体には合わないのか下痢気味になるようだ。(*1)参考ブロック参照。
☀︎夕食‖ 19:00-19:30 軽ロカボ食、
☀︎間食‖
▶︎運動 ウォーキング>8000 ‖ 9,500
☀︎その他の運動‖無し
▶︎その他
サバ缶の汁は捨てるべきか否か
Jemini>
サバ缶の汁で下痢気味になってしまうとのこと、お困りですね。サバ缶の汁にはDHAやEPAといった良い栄養が含まれているため、捨てるのはもったいないと感じるお気持ちはよくわかります。
いくつか考えられる原因と、その場合の対処法についてご説明します。
下痢の原因として考えられること
サバ缶の汁で下痢が起きる原因として、主に以下の2点が挙げられます。
- オメガ3脂肪酸(DHA・EPAなど)の過剰摂取
- サバ缶の汁には、DHAやEPAなどのオメガ3脂肪酸が多く溶け出しています。
- これらの脂肪酸を一度に多く摂取しすぎると、人によっては軟便や下痢、胃もたれなどを引き起こすことがあります。特にサプリメントなどで摂取過剰になった際の副作用として知られています。
- セレン(ミネラル)の過剰摂取
- サバ缶の汁には、プリン体やミネラルの一種であるセレンも含まれています。
- セレンを過剰に摂取すると、吐き気や下痢などの症状につながる可能性があります。ただし、サバ缶自体を毎日食べるだけで過剰になることはまれで、他の食事とのバランスが重要とされています。
☀︎対処法と判断の目安
下痢の症状が出ている場合は、無理に続けるよりも、摂取量を調整したり、食べ方を工夫したりして、お腹の調子を優先して改善することが大切です。
- 摂取量を減らす・様子を見る
- 汁の量を減らす: 一旦、汁をすべて飲むのをやめ、少量だけにしてみましょう。または、汁を料理に混ぜて使うなど、一度に口にする量を減らしてみてください。→およそ、そのようにしている。
- サバ缶を食べる頻度を減らす: 毎日食べている場合は、週に数回にするなど、頻度を減らして様子を見てください。→対策案。
- 汁の活用方法を工夫する
- 栄養を無駄にしたくない場合は、汁をそのまま飲むのではなく、料理に少量ずつ活用することをおすすめします。
- 例:炊き込みご飯の水分の一部として使う、汁物やスープの出汁にする、煮込み料理に加える、など。こうすることで、一度に摂取する量も減り、塩分も抑えられ、栄養を無駄なく摂取できます。水煮缶の汁は、比較的アレンジしやすいです。⇒実際にそのようにしている。
- 慣れるか避けるかについて
- ⚠️「慣れるか」については個人差が大きく、明確には言えません。しかし、体が下痢という形で不調を訴えている状態なので、無理に慣らそうとするのは避けるべきでしょう。
- 下痢が続く場合は、体に合っていない可能性が高いため、上記の対策で改善しない場合は、汁の摂取を避ける(捨てる、または少量のみ料理に活用する)ことをおすすめします。🔺サバの身だけでもDHA・EPAなどの栄養は十分に摂取できます。
まとめ - 下痢が続く場合は、無理に汁を全て摂取し続けるのは避けてください。
- まずは汁の摂取量を減らしたり、料理に少量ずつ活用したりして様子を見てください。
- 症状が重い場合や続く場合は、自己判断せずにお医者さんにご相談ください。
健康のために摂っているものですから、ご自身の体のサイン(下痢)を大切にし、無理のない範囲でサバ缶の栄養を活用してくださいね。
とりあえずは親父の小言(太字)を取り込む
▶︎親父の小言◀︎ 大めしは喰うな、冷酒は後で効く、火は粗末にするな、初心は忘れるな、恩は遠くから返せ、 人には馬鹿にされていろ、年忌法事は怠るな、家業には精を出せ、働いて儲けて使え、人には貸してやれ、ばくちは打つな、世話やきにこるな、物を拾わば身につけるな、何事も身分相応にしろ、神仏はよく拝ませ、朝は元気よくしろ、亭主はたてろ、火事は覚悟しておけ、風吹きに遠出するな、後始末はきちんとしろ、水は絶やさぬようにしろ、戸締りに気をつけろ、自らに過信するな、怪我と災いは恥と思え、袖の下はやるな貰うな、書物を多く読め、難儀な人にはほどこせ、貧乏は苦にするな、借りては使うな、義理は欠かすな、大酒は飲むな、人の苦労は助けてやれ、年寄りはいたわれ、家内は笑って暮らせ、出掛けに文句を言うな、万事に気を配れ、泣きごとは言うな、女房は早く持て、人には腹を立てるな、 産前産後は大切にしろ、不吉は言うべからず、病気はよくよく気をつけろ、

