2032 06 08
5:00 wakingUp 二回目のwakingUp。まだ外は真っ暗だ。
7:00-8:00 モーニングタイム
8:00- ウォーキング開始
📍 11:00 at パン屋 朝食炭水化物補填
→ 11:10 ブログ公開。
朝早い⇔3文の得。まだ昼飯前だ。帰宅して何をする?ルーチン化できていないので迷う。時間の使い方なので、現在の課題を分割して時間配分する。その時間で終了しなくても翌日に繰越して微調整する。todolist[高活、老活、猫活、特活(特定の課題)]
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📌 15:00 雑用
巨大きんぴらごぼう作り置き。煮込みすぎ、柔らかくなりすぎた失策品。しかし捨てるわけにはゆかない。うまいかまずいかは二の次。ざっくりと健康のために食べる。
take a nap.💤
2階の掃除等々。
〜16:30- H大留年決定のHHの現状分析、調査、方針の提示案。日が沈みかけている→布団類を取り込む。
16:00-17:00 [高活]来年度方針案策定[基本方針と時間配分、選択科目決定]
📌 17:00 我が店じまい
📌 17:00〜19:00 夕食タイム[作り置き、食事]
⇒ 素麺一把、海苔、キムチ、だるま[サントリー]残空けた[水割り2フィンガー]⇒ ♨️早めのお風呂
▷昼寝分寝る時間の遅れ発生。
📍 23:00- The day is drawing to a close.
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▶︎25年将棋賞金ランキング 藤井聡太六冠、初の2億円超えで首位
✍️ 藤井聡太六冠は現在王将タイトル戦を戦っている、1勝2敗。失ってほしくないものだ。賞金ランキングは4年連続トップ。大衆を楽しませた報酬だ。天才にしては二億円はまだ安い。
✍️ 日本の貧困化
地方財政の冊子を読むと、日本の貧困化がいかに深刻さを増しているかが浮き彫りになる。飯能市の市政報告。普段ならゴミ箱へ直行させる情報の山から、ふと「広報はんのう」を手に取った。
ページをめくって目に飛び込んできたのは、「緊急財政対策の取り組み……」という文字。緊急というからには尋常ではない。それだけで、政府の緊縮路線による皺寄せが地方に及んでいる実情がひしひしと伝わってくる。
政府がとんでもPB(プライマリーバランス)黒字化目標を掲げ続ける限り、増税策が強行されるのは火を見るより明らかだ。「積極財政」を謳いながら、その実は「健全財政」という誤った呪縛から逃れられない。中身を精査したところで、結末は見えている。そんな時間は残されていない。
冊子をゴミ箱に放り込み、考える。今は情報の精査よりも、いかにしてこの荒波から自分の身を守るかを考えるほうが先決だ。
【メモ】経済学者の中野剛志氏と金子勝氏が立場は異なる部分はあるものの、下記の点で一致している。
両氏とも、共通して
・緊縮財政
・PB黒字化信仰
・家計簿的国家観
を日本経済を弱らせてきた元凶と見ている。主流派経済学者や財務省幹部が雑誌で展開してきた議論の多くは、国家財政を家計と同一視する発想に立脚していた。📌 問題は、その前提が専門家の間でほとんど疑われることなく、長年にわたり公然と流通してきた点にある。金子氏は、高市政権の政策を日本国にとって極めてリスキーで阻止しなければならない、と熱弁を振るっている動画が出ていたが、詳しい根拠・内容までは調べていない。インタビュアーがトンチンカンな質問するので興醒めして閉じてしまった。
2026/2/6 記
化学基礎 燃焼の定義
高校レベルの化学では、燃焼は「特定の条件を満たした物質が酸化し、熱と光を発する現象」と定義される。基本的には酸化物が生成される過程であると学んでいる。
しかし、疑問を抱いて調べてみると、実はとんでもなく複雑な現象で、未解明な部分も多いという。身近な現象ゆえに解明済みだと思い込んでいたが、実際は奥が深く、多くの学者が研究に心血を注いでいることを知った。
かと言って、今からその深淵を究める時間は私にはない。そこへ深入りするのは避けておこう。通信高校で学ぶ内容は、現時点での有力な仮説に過ぎないのだ。
「地球上には未だ解明されていないことの方がはるかに多い」――その認識を改めただけでも、調べた価値は十分にあった。
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[参考]知財の出所 下記、Geminiより。
[現在の課題・フェーズ] かつては「火の研究はもう古い」と思われていた時期もありました。しかし、脱炭素社会(カーボンニュートラル)への移行により、水素やアンモニアといった新しい燃料を「効率よく、有害物質を出さずに燃やす」必要が出てきたため、再び最先端の研究課題となっています。 「酸化」という言葉一つでは片付けられない、ミクロな分子たちの猛烈なダンスの全容を、人類は今まさに解き明かそうとしているところです。
2026/2/6 掲載 /Gemini 。
ウォーキングが仕事になってしまった
ウォーキングして帰った後は、せいぜい雑用をこなす程度で終わっている。
頭を使うことも、体を本格的に使うことも、ほとんどできていない。
どうやらウォーキングで疲れてしまうからのようだ。
もうやることがないのなら仕方がない。
しかし、実際にはやることがまだたくさん残っている。
それにもかかわらず、この状態ではまずい。
このまま無意識の世界、いわば認知症の世界へ入ってしまう恐れすらある。
手遅れにならないためにも、ウォーキングは週2回に制限することを決定する。わかりやすく、月水のみにする。
歩かなくても、片付けるべきことはきちんと片付ける。
2026/2/6記
▶︎高活 量子もつれのYouTube動画を1時間半視聴。動画としては長すぎて途中で挫折した。集中力が続かない。我々の住む世界の常識とは異なる量子力学の世界がどういうものか、わかるような内容にはなっている。
しかし、現実には身の回りに現れない現象であり、アインシュタインでさえ「神はサイコロを振らない」と否定したほど難解な世界の振る舞いだ。不思議な現象であることは確かだが、我々にはもっと差し迫った問題が山積している。象牙の塔に住める身分ではない。寝ながら聴く程度にとどめた。
