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やるべきことが複数あるとその業務の切り替え時に「思い出す時間」が関わるため効率が悪い。年々、効率が悪くなる。ともかく仕事を減らすことが重要である。
とある用件で6〜7年ぶり7に昔の同胞に電話した。古い電話番号に何度も電話して繋がらず、私を死んでしまったのか、と思っていたそうだ。無理もない、現役引退してから現役のパイプは悉く絶ってきたからだ。
しかし、会いたい人がいたのだが、電話でその方は亡くなったと告げられた。生前、幾度も会いたがっていた、と聞き同感でもあったのでたいへん残念な気持ちになった。癌で10年位闘病して最近亡くなったという。
矢継ぎ早に他の知人三人ほど連絡を入れ、近いうちに会うことにした。
▷アフタヌーン
18:00-19:00 夕食→ウォーキング
20:00 I got home.
▷
📍 22:00 The day is drawing to a close.
日米首脳会談、トランプ氏に首相の言葉は響いたか 通訳の表現を分析[出所 日経新聞 3月20日11:30 ]
[要約]2026年3月19日に行われた日米首脳会談では、中東情勢、特にホルムズ海峡の安全確保が主要議題となった。
トランプ大統領は、日本や欧州に対して艦船派遣を求めたが、各国の慎重姿勢に不満を示しており、会談前には不機嫌な様子も伝えられていた。
その中で、高市首相の発言がどのようにトランプ氏に伝わったかが焦点となり、特に通訳の表現が注目された。通訳は過去にもトランプ氏との会談経験を持つ外務省幹部が務め、首相の意図をどのように英語で表現したかが分析対象となった。
つまり、本会談は単なる政策協議にとどまらず、「言葉の選び方」「通訳の力量」が外交成果に影響する場面としても注目されたのである。
✍️ コメント
今回の日米首脳会談は、一見すれば緊張をはらんだ難しい局面であった。しかし見方を変えれば、日本外交の成熟を示す一歩であったとも言える。
かつての日本は、同盟国の要請に対して受動的に応じる場面も少なくなかった。しかし今回、日本は自国の立場を踏まえつつ、安易な同調ではなく、慎重かつ主体的な姿勢を示したのである。これは国家としての自立性の表れであり、むしろ健全な進化である。
さらに注目すべきは、通訳を含めた「言葉の外交」が前面に出てきた点である。軍事力ではなく、言葉と理解によって国際関係を築くという日本の特性が、ここに現れている。これは今後の国際社会において、極めて重要な資産となるであろう。
世界が分断と対立に傾く中で、日本は「橋を架ける国」としての役割を担う可能性を持っている。強硬でも迎合でもない、中庸と調和の外交である。
老活世代の視点から見れば、これは人生にも通じる。若き日のように力で押し切るのではなく、経験と知恵で関係を築く段階に入るのである。国家もまた、同じ成熟の過程にあるのではないか。
今回の会談は、その静かな転換点であったと捉えることができる。未来は決して悲観すべきものではない。むしろ、日本らしい外交の可能性は、これから広がっていくのである。
▶︎ノリさん投稿
桜咲き 本位牌に 魂入りたり
コツコツと 供養しながら 日々がゆく
▶︎健康記録 今朝の体調 70/100 深夜覚醒回数 1
病院再通院開始が契機となり健康知識を深める結果となった。各種検査データを深堀りしたところ、体の症状から内部の状態がある程度理解できるようになったのは一種の成果である。
現在は、尿酸値が異常範囲に入っている。この原因は、体内の汚れが排出されないことが原因で放置すると腎臓に障害が現れるという。まだ治療すれば間に合うという。効果の高い比較的即効性のある方法は、水を飲むことだそうだ。1日あたり1.5リットル〜2リットル。朝起きてすぐにコップ1杯の水[250ml]等々。喉の渇きは歳と共に感じなくなるので、適量を飲むべきだそう。
大元の原因はやはり糖尿病にあるという。合併症の一つだ。今朝から再び、厳しめの健康第一主義の生活に戻した。
▶︎食事療法とレシピ ‖
・朝食‖ ロカボ食タンパク質中心・💊2種[朝食後|ジャヌビア錠 50mg、タムスロシン]
・昼食‖ロカボ食タンパク質中心、玄米粥100g
・夕食‖水コップ一杯[調べると250mlあった]→ロカボ食、玄米粥100g。
・間食‖無し。
▶︎運動 ウォーキング>8000 9500
▶︎高活・老活・社活・猫活
▷社活 現役時代の人脈に触れると現役に戻されそうになる。ここで反対に流されたらむしろ退歩ではないか、と思う。
▶︎その他、備忘録
