選択するということ ― サルトルの実存主義(第6回)

人生100年時代に挑戦[老活]

▶︎健康記録 今朝の体調 70/100 深夜覚醒回数 1

今朝‖昨夜は早く寝、途中騒々しさもあったが、無視して起きなかった。しっかり湯船に浸かって温まったせいか、深夜の目覚めは一回だけ。

▶︎昨日‖食事療法とレシピ ‖無

・朝食‖ ・昼食‖・夕食‖・間食‖ 無視。お腹が空いたら食べる。悪いものはなるべく食べない。で過ごした。

▶︎昨日‖運動 ウォーキング 4652歩。主に運転、車中。

▶︎昨日‖高活・老活・社活・猫活

→社活 飯能往復。町屋のレンタカーへ18:00返却 ‖ 済。後輩から修了の連絡あり、そうか、早いものだなぁ、と少し感慨が湧いた。

▶︎昨日‖その他

最近、私にとって奇跡的な出来事が起きている。

まだしばらくは、その余震のような感覚が続いている。

もっとも、その奇跡は人為的な出来事とも捉えられるし、自然の営みの一部とも考えられる。

自然界は「場」の理論によって成り立ち、物質は波動として周囲に伝わっていくという。

そう考えるならば、生涯にめったに遭遇しないような出来事も、また自然の中に含まれているのだろう。

日常訓

▶︎日常訓◀︎

日々是新

朝聞道夕死可也

人間至る処青山有り

人間万事塞翁が馬

一利を興すは一害を除くに如かず

→→ 新しい利に繋がることをするより、これまで放置してきた結果振り返り、古き悪しき弊害を発見し取り除くことの方が価値がある。以下、同。

一事を生ずるは一事を滅するに若かず

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