984 02 5:30
5:30-get up!
6:00-Go back to sleep.ニュースを読んでいるうち、早起きしたことで気持ち悪くなってきた。ダウン。 💤
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9:30-Jump to the next stage.🚶➡️
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▶︎中国航空会社、日本行き減便900便超に拡大 関空中心に全体の16%
▶︎財政膨張、自民党内に異論 麻生副総裁「やりすぎじゃないか」
[要約]
高市政権が28日に閣議決定した2025年度補正予算案をめぐり、自民党内で財政膨張への懸念が表面化している。総事業規模は民間資金を含め42兆円に達し、長期金利の上昇を警戒する財政規律派から「過大」との声が出ている。麻生副総裁も「やりすぎではないか」と周囲に漏らした。一方で、新規国債発行額は前年度を下回る見通しである。今後、高市政権の支持率が低下した場合、自民党内の路線対立が一段と鮮明になる可能性がある。
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📌 コメント
ご自身の理想とするイギリスの鉄のサッチャー首相のようになれるかどうか真価を問われている。そんな初の女性首相にエールを送りたい。
麻生氏が財務大臣就任後に積極財政から緊縮寄りへ転じた事例は、財政政策をめぐる圧力の大きさを象徴しているように思える。財政を「膨張」とみるか「将来への投資」とみるかで議論は二分する。
しかし、現役世代であれば「投資なき企業は滅ぶ」という鉄則は自明であり、この法則は国家とて例外ではない。緊縮路線は守りの姿勢であり、積極性を欠けば国力の向上は望めない。肝心なのは歳出額の大小よりも、使途が妥当であり将来の国力に資するかどうかである。
高市政権は長年の停滞から脱するため、従来の財政規律論とは異なる立場を打ち出しているが、党内には過去の常識に基づく慎重論も根強い。高齢社会を生きる私たちにとって必要なのは、不安をあおる節約論ではなく、暮らしを実感として支える政策が持続的に展開されることである。
財政路線の対立が再び停滞を招き、必要な改革が夢物語に終わることを危惧している。
▶︎ゼレンスキー政権、窮地に 和平協議率いた最側近を汚職疑惑で解任
📌 ゼレンスキー政権を揺るがす汚職疑惑は、国内の求心力を損ない、和平交渉においても不利な材料となる。外圧と内政不信が重なる中、その政権運営にはどうしても陰りが見えてくる。
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▶︎ノリさん投稿
本日は まあ青天なり 老い深し
青もよし 赤も黄色も 佳し晩秋
外国語 飛び交う現場 秋深し

