2105 00 🎌 緑の日
昨夜の強風で荷車が二、三メートル吹き飛ばされていた。
『緑の日』とは、もともとは、昭和天皇が自然を愛されたことにちなみ、その誕生日である4月29日が「緑の日」とされていた。しかし2007年に祝日法が改正され、5月4日 →「緑の日」へと変更された。満9年経過している。ついこの前のことだ――
4:30-7:00 get up!
仕事とは義務である。それが果たせなくなりつつあり、現役を引退した。引退し切るのは良く無いのでは無いか、、シャキッとしない。
8:00-ウォーキング開始
除草した草をポリ袋に入れてゴミ出し。ゴミ出しの場所まで100mほどある。曇り空の中、重い雑草を引きずって行った。
8:30-9:30 atセブンイレブン∟ ThinkingTime
『87歳20億円トレーダー・シゲルさんに密着取材!67年間の投資人生を学ぶ!』という記事が目に入った。若い時に始め、ずっと続けてきた成果であろう。今からこの私がマネできるわけではない。大損して退場するのがオチだ。
□バイクでホームセンターへ 料理用と除草作業用手袋[ニトリルゴム製(*1)]購入予定――
∟予定変更して初夏の気温で外出を控えた。
→→ 夕刻、バイクで国道299号
∟16:00- atマクドナルド店∟temporary break
□18:30-at日高屋∟ ThinkingTime
□20:30-静寂
∟temporary break
21:00-The day is drawing to a close.
【注記】(*1)ニトリルゴムとは
▶︎日本株の「割安感」、買収攻勢の外資 円安が迫る守りの姿勢
要約
長期化する円安により、日本企業は海外投資やM&Aコストの増加に直面し財務負担が重くなっている。一方で、円安は企業価値を割安に見せ、海外投資家による買収攻勢を招く要因ともなっている。そのため国内企業では、成長戦略と並行して買収防衛策など「守り」の経営の重要性が高まりつつある状況である。
コメント
円安は輸出企業に追い風とされてきた。が、資本市場では「日本売り」の構図を生みやすい。割安評価は外資にとって好機である一方、日本企業の主体性を揺るがす要因でもある。今後は企業価値を高める攻めの経営が問われる。
▶︎イラン、封鎖解除や戦闘終結など14項目提案 イラン報道官「米国が回答」と
▶︎身寄りない高齢者→ 「その時」に備え、終活インフラ整えよ
要約
2050年には単身高齢者が1100万人規模に達し、生活・医療・死後手続きまでを支える仕組みが不可欠となる。家族に頼れない人が増える中、金銭管理や入院対応、死後事務を担う制度や民間サービスの整備が課題である。専門家は、本人の事前準備とともに社会全体で支える「終活インフラ」の構築の必要性を指摘している。
コメント
身寄りの有無はもはや個人の問題ではなく、社会構造の問題である。終活を自己責任に押し込めるだけでは限界がある。公的制度と民間サービスを組み合わせ、誰もが尊厳ある最期を迎えられる仕組みを整えるべき時期に来ているのである。老後とは「準備の時代」であることを再認識すべきである。
▶︎日本橋川を再び清流に 江戸城外堀の浄化計画
要約
東京都は江戸城外堀の水質改善に着手する。2030年代半ばを目標に新たな水路を整備し、浄化された水を流入させる計画である。対象はJR市ケ谷駅〜飯田橋駅間の外堀で、江戸初期に築かれた歴史的遺構でもある。
コメント
江戸の遺産を現代に活かす試みとして評価できる政策である。単なる景観整備ではなく、水循環の再生という都市の基盤に関わる意義は大きい。
▶︎雑草の駆除専用手袋はあるのか[爪の中に土が入り、あとで取れにくい]
▶︎石鹸はなくても困らない?石鹸の皮膚への影響は?
▶︎近頃のAIとの対話を通じて、ある変化に気付かされた。AIがこちらの主張をなぞるだけでなく、時には批判を交え、訂正を促してくるようになったのだ。
これは、AIが一種の「意識」や「意思」を宿し始めた兆候ではないだろうか。「意識は存在しない」という従来の定義では説明がつかない段階にきているように感じる。もしこれが「自律」への一歩だとしたら、私たちは今、歴史的な転換点に立ち会っているのかもしれない。
▶︎健康記録 今朝の体調 65/100 深夜覚醒回数 3
▶︎食事療法とレシピ ‖
☀︎朝食‖ 野菜サラダ、ゆで卵、魚や肉片💊3種
☀︎昼食‖ ロカボ食
→マヨネーズ、キャベツ半玉、ヨーグルト
▶︎運動 ウォーキング 6000
▶︎高活・老活・社活・
→ 猫活 あちこちに部屋の中を移動すると、寝ている風でいて必ず起きてそばへやってくる。猫は基本的に一匹狼的な性格だが、やや飼い慣らされている部分的な傾向はある。
→ 読書 15分
▶︎その他
▶︎日常訓◀︎日々是新朝聞道夕死可也人間至る処青山有り人間万事塞翁が馬一利を興すは一害を除くに如かず 一事を生ずるは一事を滅するに若かず
▶︎私の養生訓◀︎悪いものを摂らない、病気を治すのは自分の体、生きる=体を使う、老いの病は無くても七つ、ストレスは万病の元、食後30分以内に運動開始、自然から遠ざかるほど健康から遠ざかる、汝の食事を薬とせよ ‖ 250905〜果物 は握りこぶし一つ=おおよそ100g [重さ1N]。1日200g[ふた握り]を限度とす。
▶︎親父の小言◀︎ 大めしは喰うな、冷酒は後で効く、火は粗末にするな、初心は忘れるな、恩は遠くから返せ、 人には馬鹿にされていろ、年忌法事は怠るな、家業には精を出せ、働いて儲けて使え、人には貸してやれ、ばくちは打つな、世話やきにこるな、物を拾わば身につけるな、何事も身分相応にしろ、神仏はよく拝ませ、朝は元気よくしろ、亭主はたてろ、火事は覚悟しておけ、風吹きに遠出するな、後始末はきちんとしろ、水は絶やさぬようにしろ、戸締りに気をつけろ、自らに過信するな、怪我と災いは恥と思え、袖の下はやるな貰うな、書物を多く読め、難儀な人にはほどこせ、貧乏は苦にするな、借りては使うな、義理は欠かすな、大酒は飲むな、人の苦労は助けてやれ、年寄りはいたわれ、家内は笑って暮らせ、出掛けに文句を言うな、万事に気を配れ、泣きごとは言うな、女房は早く持て、人には腹を立てるな、 産前産後は大切にしろ、不吉は言うべからず、病気はよくよく気をつけろ
