日記260502(土)晴29〜10℃

9:30-飯能駅前で時間潰し

m>

6歳先輩>日暮里駅発、12時16分発、小見川駅着、2時25分です。2時間9分かかります!待ち合わせが、現場で時間どうりです。日暮里駅、京成乗口、私が、薬局前に11時40に、待ってますので宜しくお願いします!電話で、やり取りしましょう。

📌 これが私の新たな分岐点になるかどうか――人間至る処青山有り、男子たるもの青雲のどこにでも生きる場所がある、どこで骨になっても悔い無し。銚子の海を眺めて暮らすのも悪くない。

9:40-飯能駅ホームで待機。

□JR常磐線日暮里→‖ 我孫子→小見川駅

→ 電車中で小見川地域のリサーチ。飯能よりかなり田舎である。東京からも1時間程度交通の便が悪い田舎である。田舎の喉な風景が思い浮かぶ。私の故郷よりは開けたところかもしれないが。

17:00- 君津市に向かう(京葉道路 高速)

□20:00- 巣鴨駅通過→池袋駅‖→飯能

♨️

22:00-The day is drawing to a close.

【備忘録】


Fragments of memory コラム

今朝がたのLINE会話の記録

> 杖が欠かせなくなってしまいました

< お医者さんは何と?

> お医者にはここ最近三回ほど検査してますが、特別な異常ということではないようで、まだイケルって感じです。これが普通かと思い直してますが、一段と目が眩んで転びそうになるので杖が離せないという感じになってきましたね。老化ですから医者もどうしようもないのでしょうね。それより、多くの方がこのような不自由な思いで過ごしていることを知ったことに感じ入っている、と言ったところです。

――

m> この先、新しい経験といえばまずは「老化」の体験である。なるほど、お袋や親父はあの時こんな気持ちだったんだな、もっとやってあげられることがあったのにな、、、、野望に明け暮れて家庭的ではなかった。人間が変わったわけではないが、、時は戻らない。2026/5/2 西武線車内にて記す。

コラム 諺 Fragments of memory

諺シリーズ 君子危うきに近寄らず

意味

「徳が高く賢い人は、自分の行動を慎み、自ら危険な場所や事態には近づかない」という意味です。

単に「臆病で逃げる」ということではなく、**「無用な災難を避ける知恵」や「身を律する姿勢」**を指しています。

由来

この言葉は、中国の儒教の教えに由来するとされています。

明確な出典とされる一冊の本があるわけではありませんが、『論語』などの儒教的価値観に基づいた考え方が広まったものです。

「君子」とは、儒教において「徳が高く、品格のある立派な人」を指します。そうした人物は、自分の身を大切にすることが社会や家族への責任であると考えるため、無謀な賭けや無意味な危険を冒さないというわけです。

使い方とニュアンス

現代では、主に以下の2つのニュアンスで使われます。

• 賢明な判断を褒める場合

「あんな怪しい投資話には乗らないのが一番だ。まさに君子危うきに近寄らずだね。」

• 自分への戒め(教訓)として

「トラブルに巻き込まれたくないから、あそこには行かないことにしよう。君子危うきに近寄らず、である。」

似た意味の言葉

• 李下に冠を整えず(りかにかんむりをととのえず)

(スモモの木の下で冠を直すと、実を盗もうとしていると疑われる)

→ 紛らわしい行動をして疑いを招くようなことはするな、という意味。

• 触らぬ神に祟りなし

→ 余計な関わりを持たなければ、災いを受けることもない。

対義語(反対の意味)/ 対義語の存在は、正解はない、という矛盾を示している――

• 虎穴に入らずんば虎子を得ず

→ 危険を冒さなければ、大きな成功や獲物を得ることはできない。⇒ 案ずるより産むが易し――

「自分の身を安全なところに置く」というのは、消極的なように見えて、実は人生を長く穏やかに過ごすための非常に高度なリスク管理と言えます。

2026/5/2 西武線車内にて記す

人生100年時代に挑戦[老活]

▶︎健康記録 今朝の体調 68/100 深夜覚醒回数 2

→立ちっぱなしを心掛けているが、朝は疲れ方が早い。体の目覚めの程度が関係している(想像)。

→ 兆し‖ 杖の常時携帯が始まったか?これまではなくても済んだが。

▶︎食事療法とレシピ ‖タンパク質、野菜類 今まで混入して作っていたが、前回よりそれぞれ固有に作り置きしている。食べる時に、ボールへ具材を小分けして入れる。そこへマヨネーズ、醤油、ふりかけ、オリーブオイル、ナッツ、豆腐、キムチ(塩分代わり)、、最近は、ここに(入力しながら、食材の名前を思い出すのに時々時間が(かなり)かかる――)、ヨーグルトを入れて捏ね回し、調味料が行き渡るようにする。野菜にブロッコリーなど入っていると天下一品のサラダの出来上がりだ。外食でこれほど凝ったものは見当たらない。

☀︎朝食‖ 7:00-ロカボ食、玄米100g、💊3種

☀︎昼食‖ 欠食予定

☀︎夕食‖ 未定

▶︎運動 ウォーキング>8000

▶︎高活・老活・社活・猫活、読書 15分

▶︎▶︎その他

日常訓

▶︎日常訓◀︎日々是新朝聞道夕死可也人間至る処青山有り人間万事塞翁が馬一利を興すは一害を除くに如かず 一事を生ずるは一事を滅するに若かず

▶︎私の養生訓◀︎良いものより悪いものを摂らない、病気を治すのは自分の体、生きる=体を使う、老いの病は無くても七つ、ストレスは万病の元、食後30分以内に運動開始、自然から遠ざかるほど健康から遠ざかる、汝の食事を薬とせよ ‖ 250905〜果物 は握りこぶし一つ=おおよそ100g [重さ1N]。1日200g[ふた握り]を限度とす。

▶︎親父の小言◀︎ 大めしは喰うな、冷酒は後で効く、火は粗末にするな、初心は忘れるな、恩は遠くから返せ、 人には馬鹿にされていろ、年忌法事は怠るな、家業には精を出せ、働いて儲けて使え、人には貸してやれ、ばくちは打つな、世話やきにこるな、物を拾わば身につけるな、何事も身分相応にしろ、神仏はよく拝ませ、朝は元気よくしろ、亭主はたてろ、火事は覚悟しておけ、風吹きに遠出するな、後始末はきちんとしろ、水は絶やさぬようにしろ、戸締りに気をつけろ、自らに過信するな、怪我と災いは恥と思え、袖の下はやるな貰うな、書物を多く読め、難儀な人にはほどこせ、貧乏は苦にするな、借りては使うな、義理は欠かすな、大酒は飲むな、人の苦労は助けてやれ、年寄りはいたわれ、家内は笑って暮らせ、出掛けに文句を言うな、万事に気を配れ、泣きごとは言うな、女房は早く持て、人には腹を立てるな、 産前産後は大切にしろ、不吉は言うべからず、病気はよくよく気をつけろ