▶︎健康記録 今朝の体調 70/100 深夜覚醒回数 4
📌 寝過ぎて頭痛。これは、本当に寝過ぎて発症するものなのか?
📌 漢方薬は3ヶ月後[2025/1/22]に効用を確認する。継続はその後決める[22025/10/22]
▶︎食事療法とレシピ ‖
☀︎朝食‖ BaceBread1、バナナ1/4、ゆで卵2個主食玄米粥80g、💊 八味地黄丸4錠
☀︎昼食‖ 12:30-13:30 モヤシ肉炒め、主食玄米粥80g、ヨーグルト💊八味地黄丸4錠、ビタミンB12
☀︎夕食‖ 19:30-20:00 ロカボ食、主食BaceBread1💊八味地黄丸4錠、ビタミンB12★記入しながら忘れていることにしばしば出会う。
☀︎間食‖☕️ × 3
▶︎運動 ウォーキング>8000 ‖ 8,000歩
‖ その他の運動候補メニュー‖ ストレッチ、スクワッド、デットリフト、腹筋、腕立て伏せ1/2(30)、ジョギング、テニス壁打ち、📌 腕立て伏せ1/2は、傾斜を30〜45°maxの姿勢
▶︎その他
📌 朝食の準備は億劫だ。特に天気の悪い日や、寒いと粗雑になりやすい。今朝もそうだ。✴️対策 ⇒夕食時に、朝の分を用意しておく‼️
📌
日光浴の適度な時間は、目的(ビタミンD生成や体内時計のリセットなど)、季節、地域、時間帯によって異なりますが、一般的には15分〜30分程度が目安とされています。
☀️ 日光浴の一般的な目安時間とポイント
• 一般的な目安: 15分〜30分程度(週2〜3回程度が推奨されることもあります)。
• 時間帯:
• 体内時計のリセットやセロトニン生成が目的なら、午前中、特に起床後すぐに浴びるのが効果的です。
• ビタミンD生成は、紫外線が強すぎない午前中から正午までが効率的です。
• 日差しが強い10時~14時の時間帯は、過度な紫外線を避けるため、長時間の日光浴は避けましょう。
• 季節による違い:
• 夏場(紫外線が強い時期): 10分〜15分程度と短めに。木陰で浴びるのも一つの方法です。
• 冬場や曇りの日(紫外線が弱い時期): 30分程度、またはそれ以上(地域や天候によりますが、40分〜2時間程度という報告もあります)と長めに必要となることがあります。
• ビタミンD生成に特化した例(国立環境研究所のデータに基づく一部の例):
• 関東地域の5月~8月の夏場:10分以上30分以下
• 関東地域の12月~2月の冬場:40分以上2時間以下
⚠️ 注意点
• 浴びすぎはNG: 長時間の紫外線曝露は、シミ、しわ、皮膚がんなどのリスクを高める可能性があるため、過度な日光浴は避けましょう。
• 手のひら日光浴: 顔や体に日焼け止めを塗る場合、手のひらはメラニン色素が少なく日焼けしにくい部位なので、**手のひらだけを太陽に向ける「手のひら日光浴」**も推奨されています(夏なら5分程度、冬なら30分程度など)。
• 窓越しの光: 窓ガラスはビタミンD生成に必要な紫外線B波(UV-B)を遮断してしまうため、ビタミンD生成が目的なら窓を開けるか、外に出て日光を浴びる必要があります。
▶︎私の養生訓◀︎良いものより悪いものを摂らない、病気を治すのは自分の体、生きる=体を使う、老いの病は無くても七つ、ストレスは万病の元、食後30分以内に運動開始、自然から遠ざかるほど健康から遠ざかる、汝の食事を薬とせよ ‖ 250905〜果物 は握りこぶし一つ=おおよそ100g [重さ1N]。1日200g[ふた握り]を限度とす。
▶︎日常訓◀︎日々是新朝聞道夕死可也人間至る処青山有り人間万事塞翁が馬一利を興すは一害を除くに如かず 一事を生ずるは一事を滅するに若かず[new]老いを受け入れ無理しない、
▶︎親父の小言◀︎ 大めしは喰うな、冷酒は後で効く、火は粗末にするな、初心は忘れるな、恩は遠くから返せ、 人には馬鹿にされていろ、年忌法事は怠るな、家業には精を出せ、働いて儲けて使え、人には貸してやれ、ばくちは打つな、世話やきにこるな、物を拾わば身につけるな、何事も身分相応にしろ、神仏はよく拝ませ、朝は元気よくしろ、亭主はたてろ、火事は覚悟しておけ、風吹きに遠出するな、後始末はきちんとしろ、水は絶やさぬようにしろ、戸締りに気をつけろ、自らに過信するな、怪我と災いは恥と思え、袖の下はやるな貰うな、書物を多く読め、難儀な人にはほどこせ、貧乏は苦にするな、借りては使うな、義理は欠かすな、大酒は飲むな、人の苦労は助けてやれ、年寄りはいたわれ、家内は笑って暮らせ、出掛けに文句を言うな、万事に気を配れ、泣きごとは言うな、女房は早く持て、人には腹を立てるな、 産前産後は大切にしろ、不吉は言うべからず、病気はよくよく気をつけろ ‖ 振り向くな前向いて死ね

