▶︎健康記録 今朝の体調 70/100 深夜覚醒回数 4
📌 漢方薬は3ヶ月後[2025/1/22]に効用を確認する。継続はその後決める[22025/10/22]⇒251210薬が空になったまま。
▶︎食事療法とレシピ ‖
📌 6:30-7:30 雑朝食‖ 納豆、具沢山味噌汁のあまり ‖ 薬摂取を忘れた。
📌 12:00-14:00 昼食‖ ロカボ食、主食玄米粥80g、作り置き、💊2種
📌 18:30-19:30 夕食‖ ロカボ食、主食玄米粥80g、💊B12、
・間食‖みかん二個。ナッツ数回、数口。
▶︎運動 ウォーキング>8000 ‖ 10,000歩
▶︎高活記 ‖
学んだことや読んだ内容も、一度は理解したはずなのに、読み直してみると驚くほど忘れている。これでは期末試験に受かるのかどうか、心許ない。仮に今から一年分(実質10ヶ月)を復習して受験に臨もうとしても、とても時間が足りないだろう。
鉛筆一本、ヒントもなく答案用紙に向かい、果たして答えを書けるのか。正直なところ、無理ではないかと思ってしまう。
しかし、よく考えてみれば、私だけ高齢ではあるものの、条件は皆同じである。それを思えば、案外なんとかなるのかもしれない。
国語、公共、地理総合、科学と人間生活。国語は現代国語なのでまず問題ない。科学と人間生活は半分くらいは知識があるのでなんとかなる。公共も、政治経済社会分野はなんとかなるが、倫理・哲学・心理学などは範囲が広いため難しい。地理総合も思い出すのが全くダメなので自信がない。果たしてどうなるかは、蓋を開けて見ないとわからないが、無理はしない。寿命が縮まるのでは意味がない。
▶︎日常訓◀︎日々是新朝聞道夕死可也人間至る処青山有り人間万事塞翁が馬一利を興すは一害を除くに如かず 一事を生ずるは一事を滅するに若かず[new]老いを受け入れ無理しない(老活、高活) ‖ 老いて無理せず、老いても学び続ける――
▶︎私の養生訓◀︎良いものより悪いものを摂らない、病気を治すのは自分の体、生きる=体を使う、老いの病は無くても七つ、ストレスは万病の元、食後30分以内に運動開始、自然から遠ざかるほど健康から遠ざかる、汝の食事を薬とせよ ‖ 250905〜果物 は握りこぶし一つ=おおよそ100g [重さ1N]。1日200g[ふた握り]を限度とす。
▶︎親父の小言◀︎ 大めしは喰うな、冷酒は後で効く、火は粗末にするな、📌 初心は忘れるな、恩は遠くから返せ、📌 人には馬鹿にされていろ、年忌法事は怠るな、家業には精を出せ、📌 働いて儲けて使え、人には貸してやれ、ばくちは打つな、世話やきにこるな、物を拾わば身につけるな、何事も身分相応にしろ、神仏はよく拝ませ、朝は元気よくしろ、亭主はたてろ、火事は覚悟しておけ、風吹きに遠出するな、後始末はきちんとしろ、水は絶やさぬようにしろ、戸締りに気をつけろ、自らに過信するな、怪我と災いは恥と思え、袖の下はやるな貰うな、書物を多く読め、難儀な人にはほどこせ、貧乏は苦にするな、借りては使うな、義理は欠かすな、大酒は飲むな、人の苦労は助けてやれ、年寄りはいたわれ、家内は笑って暮らせ、出掛けに文句を言うな、万事に気を配れ、泣きごとは言うな、女房は早く持て、人には腹を立てるな、 産前産後は大切にしろ、不吉は言うべからず、病気はよくよく気をつけろ ‖ 振り向くな前向いて死ね
📌 ? 自分には初心はあったのだろうか?変遷して歪みやがて忘れ去ってしまったのではないか?自分の頭で考えるのは確かに必須だが、他人の考えも学ぶ必要を感じるこの頃だ。
楽あれば苦、死ぬまで苦、というパロディを思い出した。仏陀も人生は苦(生老病死)と言っている、そこからの解脱が人生の目的だとか?であるとするなら、少しだけ解脱へ向かっているかもしれないこの頃のことである。
📌 人には馬鹿にされていろ なかなか難しい
📌 働いて儲けて使え 今は年金暮らしだ。働いて稼ぐことは人の役に立っている証である。とは言うものの、失うものがないとは言えない、、したがって、働くとは何か、これをしっかり定義し再考する必要がある。
251216 / 9:30

