2067 00
[午前中]6:00 起床。朝食をまともに摂り、2医師の指示による薬2種、朝食後|ジャヌビア錠 50mgとタムスロシア、各1錠。朝はこれだけでよく、あとは無いので以前より楽である。
ウォーキングは、飯能図書館まで往復してほぼ8000歩を達成して終える。図書館前にはしだれ桜が咲き始め、これから満開になるのが楽しみである。
12時前後にランチタイムとして軽く済ます。外食は、駅近のデモトコーヒー店で軽めのサンドイッチと☕️。ここで、(高活・老活・社活・猫活]項目に読売新聞の記事からコメントを落としておいた。
13:30-帰路ウォーキング再開
小豆を買い込んであった。レシピを見ながら茹でた。糖分抜きでもサラダに混ぜて食べたらイケる。
▷
昼寝して 起きた時刻は 夕飯時 ――
📍 18:00-19:00 夕食 ロカボ食。茹でた小豆50gを野菜に加えて混ぜて食べた。イケる。
📍 21:00.I got home.

📍 22:00 The day is drawing to a close.
ドル覇権失速、4〜5年内の金利ショックに備えを ロゴフ・ハーバード大教授 (直言 出所 日経新聞)
[要約]ハーバード大学のケネス・ロゴフ教授は、ドルの基軸通貨としての地位が2015年をピークに衰退し始め、トランプ政権下でその傾向がさらに加速していると指摘している。教授は今後4〜5年以内に長期金利の急上昇を伴う金融ショックが発生するリスクを警告しており、日本に対しては米国債への過度な集中投資からの脱却と銀行システムの近代化が急務であると述べている。第2次トランプ政権発足以降、ドル資産離れが市場の話題となる中、ロゴフ氏は短期的な市場の動きにとらわれず、その背景にある構造的・長期的なトレンドに目を向けるべきだと強調している。
✍️ コメント
ロゴフ教授の指摘は、日本の外貨準備や機関投資家の運用戦略に対する根本的な問い直しを迫るものである。米国債依存が長年の慣行となっている中、4〜5年という具体的な時間軸でリスクが示されたことの重みは小さくない。分散投資の加速と銀行システム改革を「いつか取り組む課題」ではなく「今すぐ着手すべき優先事項」として捉え直す必要があるのではないか。
▶︎ノリさん投稿
電子レンジ チンしたけれど 忘れ置き

通院の途中に寄りて花を撮る
異端児のこの桜木は早咲きだ
蒼空と桜の花はお似合いです
つけ焼き刃唸って唸って句をつくる
蒼空と花 未だ寒い似合いの夫婦
▶︎健康記録 今朝の体調 70/100 深夜覚醒回数 2
本日より医師処方の薬を飲み始めた。
▶︎食事療法とレシピ ‖小豆の煮物 小鍋。レタスに50g入れて食する「一回/日に」、糖分禁止。
・朝食‖ ロカボ食、玄米粥100g💊2種
ウォーキング中、☕️1 →図書館
・昼食‖茶店、軽食、☕️1
・夕食‖小豆入りレタス、ロカボ食、玄米粥80g
・間食‖バナナ1/2 。
▶︎運動 ウォーキング> 8000 11,350歩。
▶︎高活・老活・社活・猫活
▷図書館で『読売新聞』を熟読。Anthropic(アンソロピック)社のAI「Claude」に、オックスフォード大哲学科出身の女性が「意識」を持たせる研究をしているという。彼女はこの目的に生涯を捧げる覚悟だ。詳細は省くが、これは人類の未来を左右する最たる難題だろう。なぜなら、私たち自身、まだ「人間」を完全には理解できていないのだから。⇒使用感 / プロンプトの理解度に柔軟性が感じられない。GeminiとChatGPT5は甲乙つけ難い別々の良さがある。Claudeは、まだわからない。
▷猫活 猫は足の裏をペロペロよく舐める。調べてみると、細菌と友達、一緒に生きれるように進化してきたのだとか。人間は細菌を敵と見做し、日常的に手足をよく洗い流し、細菌類と戦っている。敵なのだから仕方ない。時には襲われて感染症になる。猫はそんなことはない。免疫力が高く、細菌には容易に負けない。
▶︎その他
【メモ】薬飲み始め、朝食の摂り始め、節酒、水分午前、午後に1.5リットル、夕食7時以降は食べない、朝血圧を測定する。自分の検診データを理解しておく。
