日記260118(日)晴1~13℃

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6:00-6:10 get up!

目覚ましが鳴動した。10分延長して、2度目の目覚ましに気合いを加えて活動開始である。

▼高活記 ▼

7:24- まもなく所沢駅到着。乗り換えである。目がゴロゴロする。

7:36-入曽駅通過→狭山市↓🚶‍♂️

→狭山市駅バス停 ‖ 8:11🚌→ 上広瀬郵便局前↓🚶‍♂️10分 ‖ 期末試験会場

まさかこの歳で「期末テスト」を受けることになるとは。5年ごとの免許更新以外、試験とは無縁の生活を送ってきた。緊張感は修行不足のせいだが、今朝の澄んだ空気がそれを融和してくれる。たまには、こんな緊張感も悪くない。


📍 11:30-🚌狭山市駅行きバス中

✍️ 結果 ‖ 楽勝

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📍 12:00-the next work stage.

日高屋で紹興酒にバクダン炒めをつまみでスマホを眺めている。→13:50

📍 13:50-14:00 帰路ウォーキング​

入間川 冬の昼下がりに 霞む人里

♨️

📍 19:00 I got home.

▷do nothing

📍 19:30-20:30 ナイトタイム

📍 22:00 The day is drawing to a close.


[今朝のニュース]

▶︎公明党と立民党が中道連合とかいう新党を立ち上げた、という。中道には賛成だが、両党ともに支持率下降中ではなかったか。

▶︎菅前総理が政界を引退するという。インタビューを拝見したが言葉がなかなか出てこない様子は認知症なのだろうか。嘗ての印象からは程遠い雰囲気を感じた。77歳、喜寿だからというが――

▶︎世界を揺さぶり続けているトランプ大統領がデンマークが管理している世界最大の島国、グリーンランドが欲しいという。買いたいらしい。その意思はないよ、とデンマークがフランス軍の駐留を要請し、フランス軍が護衛を始めたとか。平穏無事は世界の進化を招かない。揺さぶりも悪とばかりは言えないところに、難しさが感じられる。もちろん大多数の反対の声が満ちている。それに抗うトランプ大統領を崇敬している自分がいる。それは、世界を揺さぶっているから、というだけの理由である。誰か他に揺さぶれる人はいるか?いない。

 若かりし頃、今でいうブラック企業に勤めたが、そこの30歳前半の若社長は幹部社員から経営幹部に対して、目をさらにして揺さぶりを常としていた。何か粗探しをして追求するのを常としていた。当時は急成長期で、いつもプレッシャーを感じていたのだろう、と今では多方面の視点から思う。しかし、結局ストレスは人間の生命を縮める。64歳という若さで生涯を終え、明治神宮で社葬したと人づてに聞いた。

▶︎✍️解散総選挙だという。高市内閣が任期半ばにも満たないうちに解散することは、政権の都合が国政の停滞を招かないか、冷静な判断が必要である。なぜ政治空白をつくるのか、掲げた政策が口だけで終わる可能性も出てくる恐れもある。人気のあるうちに信を問う、という焦りが見え隠れする。自民の支持率に比べて、高市総理の支持率が70%超える異常な高支持率なのである。大統領制ではない日本の内閣総理大臣という地位を国民はどこまで理解しているのであろうか、、疑問が残る。支持率が低迷している党の方々から支持されて内閣総理大臣になったのである。国民から直接選ばれたわけではない。そのことを鑑みれば、人気のある今のうちだ、というのはある程度理解できる。

そういえば小泉前総理が「自民党をぶっこわ〜す」とか言って絶賛?を浴びた頃を思い出す。似たような国民の心理であろうか。

▶︎社保税から大幅値上げ 令和4年、6年に続き3度目。従来の二倍の値上げ、云々。✍️表を見るとおよそ20%弱の値上がりである。私の例では月額にして3〜4千円程度のようだ。政府で減税の話が取り沙汰されているがそのしわ寄せであろうか。PB黒字化を正当化する法律の条文が政府の盾である。その法的根拠が張り巡らされた条文を憲法違反だと言ったところで誰か相手にしてくれるわけではない。軽くかき消されるだけだ。したがって決めたことに従わざるを得ない立場としては対策が必要になる。[出典 新飯能/日本共産党発行(無料ポスト)]