2057 04
晴れのち曇りの予報である。実際は雲の覆う今朝の天気である。空気はまだまだ冷たい。その中を『あさめしまえ』のウォーキングを嗜めているところである。
📍 9:00-10:00 atコンビニ∟ ThinkingTime→記事アップ
📍 10:00-Jump to the next work stage.
おっと、約束を忘れていた。
毎度同じ失敗を繰り返している。気をつけているつもりでも改善しない。どうやら記憶の問題は、意志だけではどうにもならない部分があるらしい。
☎️がかかってきた。
電話で相談を受けようと思ったが、相手は本気らしい。電話ではなく、今日中に直接会いたいという。
とはいえ、飯能まで来られてもこちらも落ち着かない。そこで所沢駅で会うことにした。
📌午後2時 所沢駅
相手は会社を畳みたいという相談である。どうやら、先輩としての助言を求めているらしい。
若い頃は「会社をどう大きくするか」を相談されたが、この年齢になると「どう終わらせるか」の相談になる。人生の章が変わってきたのだろう。前にも書いた覚えがあるが、会社は作るより畳む方が難しい。作る時には畳むことは想定しないものだ。後継者育成はそう簡単ではないのである。だけれども、人生も同じで、畳むことから考えると本当は良い人生を送れるのではないか、そんな気もする。
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📍 11:30 atカフェ OH!PAL
ここで外を行き交う人の流れを眺めているのが好きである。現役時代には気づかなかった、どこか旅先にいるような気分に浸ることができる。
光量が多く、広いガラス越しに街の景色が広がっている。もちろん山の麓のような自然の景色ではない。しかし、街には街の趣がある。人の流れそのものが、一つの風物詩のように感じられるのである。
▷【メモ】所沢 13:00-17:00 四方山話。with Mr.K 。私より7歳下である。が、見かけは変わらない感じである。糖尿病でHbA1c9.5位だとか。私より酷い。薬で低血糖で倒れた経験談あり。奥さんも同じらしい。聞くと年齢相応に生活習慣病を持ち合わせているようだ。話は尽きないが、スマホの電源が切れたところで解散した。
18:00-I got home.to the next stage.
→ 猫が何か催促しにきた。それは餌しかない。食べて寝るだけなので。チュールを1日1本。2本欲しがるが、1本で済ませている。
この時間で時間があいているからと何かに手を出すとろくなことがない。余裕を失う。それなら爪でも磨いている方が体には良さそうに思うこの頃である。
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📍 21:00 The day is drawing to a close.
【備忘録】
▶︎インターネットでみる春の風物詩
1位 桜(71票)
2位 桜餅(47票)
3位 お花見(33票)
4位 いちご(32票)
5位 花粉症(27票)
6位 ひなまつり(25票)
▶︎かかりつけ医候補 地元の口コミ調べたところ、かなり良くない。しかし、患者数が多すぎて窓口対応が良くないのかもしれない。医者のせいでもなさそうだ。📌 一度で決めない、ということにした。
▷明日は運転免許更新のための講習会である。実際の運転もある。費用も別枠だ。¥6,600。支払いは現金は受け付けない。スマホ持参を忘れないようにしないといけない。いかにも高齢者に運転免許を諦めて欲しそうな感じを受ける。
▶︎今日は待ち合わせ時間のほとんどを量子論にかかる疑問を追求していた。わかったようでいてわからない。次々と疑問が湧き、都度、少しづつ理解が進んできた。まだまだ今年一年ぐらいは今まで解明されてきた内容といいながらも迷いの渦に巻かれそうだ。今日メモしようとすれば、電子も光も量子(粒であり、波である)ではあるが、電子は確率の波、光子は電磁波という波で違いがあるということ。これも再度考えてみないとしっくりはしない。確か両方とも二重スリット実験では波としての干渉縞が生じる。波という点では、同質である。まだ疑問の海を泳いでいる最中である。どこかどう違うのか,,,すぐに迷子になる。まだまだ勉強が足りない。
イラン最高指導者にモジタバ師選出 ハメネイ師次男、反米保守強硬派
▶︎▶︎トランプ氏、イランのウラン押収へ地上作戦検討か 米報道
▶︎▶︎東京電力の企業向け電気代、4月にも上昇 イラン衝突の燃料高を反映 /
ホルムズ海峡「封鎖」で原油急騰
▶︎▶︎[参考 / 別記事抜粋]米国のトランプ政権が中東イランへの本格的な軍事攻撃に踏み切り、最高権力者を排除したことにロシアが反発を強めている。ウクライナへの侵略戦争ではロシア寄りとされてきたトランプ大統領。その予測不能な言動は、ロシアのプーチン政権にとっても大きな脅威となる。(孫氏の兵法書によれば予測不能な言動こそ戦争の必須テクニックとも言えるが、、、、)
📌 イランのホメイニ氏の後継者に氏の次男のハメネイ氏が選出された、というニュースである。記事によると彼は米国に対しホメイニ氏よりさらに強硬派だというから、米国、イスラエルにとっては想定外の出来事であろう。
続いて別のニュースには、イランがドバイを攻撃した、という。イラン、ドバイはペルシャ湾(アラビア湾)を挟んで目と鼻の先の関係にある。対岸のドバイの海水淡水化プラントを攻撃したという。その設備は、日本の対アラブ協力の柱の一つである。以下、簡単にリサーチした。
[ドバイとイランの関係]
ドバイ(アラブ首長国連邦:UAE)とイランの関係は、「経済的な密接さ」と「政治的な緊張・境界線」が共存する、非常に複雑でユニークな二重構造にある。
一言で言えば、ドバイはイランにとっての「世界への窓口(呼吸の穴)」であり、政治的には対立しつつも、実利では深くつながっている。
【注記】UAE : UAEの略語は、英語表記
United Arab Emiratesの頭文字をとったもの
- 経済的つながり:ドバイは歴史的にイランの主要な貿易パートナーで、中継貿易の拠点である。制裁下にあるイランにとって、ドバイは物資を輸入し、自国の産品を輸出するための重要な経由地でもある。
ビジネスコミュニティ: ドバイには数千社規模のイラン系企業が存在し、数十万人のイラン人が居住している。彼らはドバイにおいて大きな経済的影響力を持っている。
「制裁」との板挟み: 米国による対イラン制裁があるため、ドバイ(UAE)は国際金融ルールを守る姿勢を見せつつも、実務レベルではイランとの首の皮一枚つながった貿易を維持する際どいバランスを保っている。 - 政治・外交的側面:ライバルと融和
政治的には、UAE(ドバイを含む)はサウジアラビア米国に近い立場をとっており、イランとはいくつかの火種を抱えている。
領土問題: ペルシャ湾内の3つの島(アブ・ムーサ島など)の領有権を巡り、長年対立している。
地域紛争: イエメン内戦やシリア情勢など、中東全体の覇権争いにおいて、UAEとイランはしばしば代理戦争的な対立構造にあります。
近年の関係改善: 2022年〜2023年以降、中東全体で「緊張緩和」の動きが加速した。UAEはイランに大使を再送し、直接対話を増やすことで、軍事的衝突を避ける「現実的な外交」へ舵を切っている。
[ドバイとイランの関係まとめ]
経済面▷非常に親密。 最大級の貿易相手国。
地理面▷目と鼻の先。 高速船で数時間の距離。
政 治 ▷警戒と対話。 領土問題はあるが、衝突は避けたい。
役 割 ▷避難所。 イラン富裕層の投資先・生活拠点。
✍️ 簡単に言うと、「政治的な喧嘩は絶えないが、商売は別」というリアリストな関係性と言える。
なにやら日本と中国の関係に似ている気がします。が、政治と商売の関係は世界中どこも似たような関係ではないか、と思います。生きるために背に腹はかえられぬ、ということでしょうね。政治面で駆け引きしている間に、民間では政治家を巻き添えにしながら密かに関係を維持し儲けようとする輩が世界中に蔓延している。時に戦争を材料にさえしながら、、、
2026/3/9ブログ記載
スマホでNHKの受信料は払う義務ある?
iPhoneを持っているだけでは、NHK受信料の支払い義務は生じません。
2025年10月の法改正で「NHK ONE」が始まりましたが、ルールは以下の通りです。
· スマホ所持のみ → 支払い義務 なし。単に端末を持っているだけでは対象外です。
· スマホでNHK ONEを視聴 → 支払い義務 あり。アプリのインストールやID登録をして受信を開始すると、契約が必要です。
· すでにテレビで契約済み → 追加料金 なし。そのまま追加負担なく視聴できます。
つまり、あなたが自分で積極的に手続きをして視聴を開始しない限り、料金が請求されることはありません。
▶︎健康記録 今朝の体調 66/100 深夜覚醒回数 5
そろそろかかりつけ医を発掘しなければ、、
→ 今日は1日下痢気味であった。飲み物過多だろうか。
▶︎食事療法とレシピ ‖
朝飯前にゆで卵を咥えてウォーキング開始
・朝食‖ゆで卵1、ファミチキ🍖1、☕️1
→ウォーキング / コンビニでみかん一袋購入。
→ atローソン∟ ThinkingTime ☕️1
→ カフェ OH!PALにてパン🥐1個+☕️二杯。
・昼食‖タリーズでサンドイッチと☕️1
⇒ コーヒー飲みすぎか? Σ = 5杯❗️
・夕食‖欠食 (下痢気味)
・間食‖特に無し
▶︎運動 ウォーキング>8000 ⇒ 8000
▶︎高活・老活・社活・猫活
▶︎その他、備忘録
→ K氏と所沢駅にて会う。数時間。
→ 世界情勢がおかしい。一度身の整理をしておこう、、、、第三次世界大戦が始まっているとか、、、私は第二次世界大戦の終わる頃に生まれてきた。そして第三次世界大戦が始まる最中に彼岸に行くのか、縁起でもないことである。
