2118 00
5:00-get up!
5:00-6:00 モーニングタイム、朝食→健康診断準備
真夏日予報である。朝方はまだ肌寒かった。
9:00-集団検診で並ぶ。⚠️しばらく、左目が見えづらくなり物が歪んで見えるので足元がふらつきそうだ。→ 帰宅まで同じ状態である。左目の半分は色が滲んで見える。むしろ、片目だけの方が良いのではないか?検診では、メガネかけた状態でざっくり調べただけである。左目の視力が0.1低いだけの記録である。
帰路では、新秋津駅近くのサイゼリアでランチ。大衆レストランであるが、非常に美味しい味付けである。¥1,250
飯能着 2階に上がってみた。猛暑日である。
16:00- 軽いランチの捕食→休憩。→2Fでめまい。これではっきりひざまづいたのが3回である。

📌 したがって、明日以降できるだけ早く医師に相談する必要がある。ところが、担当医師を信頼して切れていない。本当に信頼できないなら医者を変えるべきだが、理想の医師もそうそう居るものではないかもしれない。一度疑問をぶつけてみる。
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20:00-The day is drawing to a close.
▶︎明日 [8:00-12:00 メルカリ集荷待ち、同時間に飯能中央病院辺診断予約する、、、]
22:00- going to bed.
▶︎台湾なしでは成り立たぬ生成AI 習近平氏がこだわる核心的利益の本丸
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▶︎ニデックが陥ったM&Aのワナ
要約
ニデックはかつて急成長企業として注目を集めたが、近年は会計問題に続き品質問題も相次ぎ、「不正のデパート」とまで評されている。背景には、M&Aを繰り返したことで企業集団が複雑化し、統治や現場管理が行き届かなくなった事情がある。創業者・永守重信氏の現場重視の経営も、巨大化とともに距離が生じたと指摘されている。
コメント
急成長企業が直面する典型的な課題は、規模拡大と現場感覚の乖離である。M&Aは短期的には成長を加速させるが、文化や品質管理の統合に失敗すれば内部崩壊を招きかねない。創業者の情熱だけでは巨大組織を維持できず、統治と透明性の仕組みづくりが次の時代の競争力になる。
▶︎ノリさん投稿
日が伸びて 本を読むにも 灯要らず
ふとん干し 又取り込んで ふとん干し
▶︎健康記録 今朝の体調 70/100 深夜覚醒回数 2
⚠️16:12 自宅2階で体の力が入らなくなり、倒れ込んだ。幸い、姿勢を低くしている時に発症したのでゲガもなく、またすぐに立ち上がることはできた。寝不足が感じられるので、立ち上がりエアコンで20℃にセットして横になった。→いずれにしても、これまでは気のせいかもしれない、左目のせいかもしれない、などと曖昧にしてきたが、本日を持って精密検査[原因追求]を要する。
▶︎食事療法とレシピ ‖
朝軽食、昼は帰宅途中でサイゼリアでランチ、帰宅直後に野菜サラダを摂って休む。⚠️この時、つんのめった。意識はあり、すぐに立ち上がり、何事もなかったようにソファで横になった。
▶︎運動 ウォーキング > 8,000 10,000
▶︎活動 ‖ 高活・老活・社活・猫活、読書 15分
→ 集団健康診断、大宮中央高校にて。
▶︎その他

