日記260501(金)雨90%風22〜10℃

2102 04

6:00-get up!

8:00-雨の中、ウォーキング開始 外に出た猫を見失った。家に戻ったのか?

9:00-11:00 at SevenEleven Shop∟ ThinkingTime

11:15- ウォーキング再開 雨。

13:00-14:00 北口スーパーで食材調達→目の前の中華屋でランチ[鶏肉とネギ塩味麺と半チャーハン¥850] / なんでもいい、疲れた気分。曇りでも、ちょっと運動して立ち止まると眩暈がする。やはり、原因を特定する必要がある #課題

【私的メモ】新しい選択肢が見え始め、検討しつつある。移転先が銚子に近いところである。どうなるかは、もう少し検討を経てからとなるが、、難しい判断になる。

□14:40-I got home.

立ちくらみ 散歩も大敵 要注意

□18:30- 夕食タイム、炊飯器の電源をONにしてやおら夕食タイムである。帰宅後は目が眩むこともあり、何もしていない。結果、お腹も空いていない。食べることが仕事になってしまいそうだが、仕方もない。

23:00-The day is drawing to a close.

【備忘録】移転動機が発生、明日以降、変化あるか、先行き不透明。


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タイムアウト中断ーー


俳句・川柳・短歌 コラム

▶︎ノリさん投稿

雨のなかの 爆音響いて GW

✍️私の住まいの空は、旅客機の航路になっています。今も響いています。

低気圧 抜けて陽も射し 気も上がる
Fragments of memory コラム

ブリカス、アメカスという言葉――思考停止の快楽

Quoraというサイトの記事で、「ブリカス」「アメカス」という言葉が冒頭に躍っていた。

イギリスとアメリカ合衆国を指すこれらの言葉は、単なる侮蔑表現である。議論でも批判でもない。思考を放棄した者が最後にすがる、安直なレッテル貼りにすぎない。

確かに、イギリスの植民地支配や恣意的な国境線の設定、アメリカの戦後における軍事・経済的介入は、世界に深い爪痕を残してきた。それは否定できない事実である。

しかし、それをもって両国を「諸悪の根源」と断じるのは、あまりに粗雑である。世界の現実は、宗教、民族、歴史、政治、経済といった複雑な要因が絡み合う重層構造であり、単純な犯人探しで説明できるほど甘くはない。

それでもなお罵倒に走るのはなぜか。理由は単純である。考えるよりも、決めつける方が圧倒的に楽だからである。敵を一つに定めて叩く方が、自己の無力さや無知と向き合うよりもはるかに快適だからである。

だが、その快楽は知性の放棄と引き換えである。侮蔑語を口にした瞬間、思考は停止し、世界の理解はそこで終わる。

冷静に見れば、こうした言葉は歴史の断片を雑に切り取っただけの粗悪な認識に過ぎない。そこに洞察も、責任ある思考も存在しない。

ゆえに我々が取るべき態度は明確である。感情に流されず、全体像を見渡すことである。耳障りな反対意見にも一度は向き合い、時間をかけて自らの立場を形成する。それ以外に、知的誠実さを保つ道はない。

そして最後に、決定的な事実を確認しておく。我々は神ではない。ゆえに、断定する者ほど危ういのである。

自分自身も無意識にそうした思考停止に陥っていないか、常に問い続けなければならないと思いつつ記す。

2026/5/1 記

人生100年時代に挑戦[老活]

▶︎健康記録 今朝の体調 68/100 深夜覚醒回数 2

白内障と運動機能の関係を調べた[別項]

→ 結論として、目が眩む現象はエビデンスがあるのがわかり、手がかりが限定されて一安心。

→→しかし一段とふらつく。安心すぎた。具体的な対応策が必要になりそうである。

→→→遠近メガネ新調は役立たず、が判明。

▶︎食事療法とレシピ ‖食材調達 / 焼鳥、シャケ2切れ、卵10個、レタス、🍆大4本、きゅうり5本、鶏胸肉、トマト4個

☀︎朝食‖ 軽くゆで卵とバナナ1/4、💊3種

☀︎昼食‖ 中華屋定食 糖質多すぎはわかっているが、疲労が先にきた。

☀︎夕食‖ 19:00-20:30 レシピ、ロカボ食、玄米50g

▶︎運動 ウォーキング>4000 雨 7500

▶︎高活・老活・社活・猫活、読書 15分

→ブログ記事作成

▶︎その他 立ちくらみ分析記事作成記録、

白内障に関するリサーチメモ >withGemini

相談相手>Gemini5.2

📌 AIは責任は取らない、が、参考にできるほど信頼性が高まってきている、と感じる。

Gemini>60501

プロンプト>立ちくらみのような症状があります。白内障が原因かと思います。眩暈のような感じで、筋肉から力が抜けコップを持っている手からコップを落としそうになったり、膝に力が入らず腰くだけそうになったり、手から水をこぼしたりすることもありました。目も運動感覚に大きく影響するように思いますが、エビデンスはありますか?糖尿病の薬による低血糖や、タムスロシンによる影響というのもあり得るかもしれませんが、白内障が目立つまではなんともありませんでした。

【回答】 ご質問の「目(白内障)と運動感覚・身体の安定性の関係」について、医学的なエビデンス(根拠)を含めて整理しました。

1. 白内障と運動感覚・転倒リスクのエビデンス

結論から申し上げますと、視機能の低下(特に白内障)が身体のバランス感覚や運動機能に悪影響を及ぼし、転倒やふらつきのリスクを高めることについては、明確なエビデンスが存在します。

  • 深部感覚の低下: 人間は視覚、前庭感覚(耳)、体性感覚(足裏など)の3つを統合してバランスを取っています。白内障で視界が不鮮明(コントラスト感度の低下)になると、脳が正しい姿勢を維持するための視覚情報が不足し、ふらつきやすくなります。
  • 筋力への影響: 視覚が不明瞭だと、無意識に動作が慎重になり、歩行速度や筋力の出力に影響が出ることが研究で示唆されています。
  • 手術による改善: 「白内障手術を行うことで転倒リスクが低下する」という臨床研究も多く、視覚を矯正することが運動機能の安定に直結することが証明されています。

2. 他の要因との相互作用

ご自身でも分析されている通り、服用中のお薬や既往症が影響している可能性も否定できません。

  • タムスロシン(α1遮断薬): この薬は副作用として起立性低血圧(立ち上がった時の血圧低下)を引き起こすことがよく知られています。「立ちくらみ」や「力が抜ける感覚」の直接的な原因になりやすい薬剤です。
  • 低血糖: 糖尿病治療薬による低血糖症でも、脱力感、手指の震え、ふらつきが生じます。
  • 複合要因: 白内障による「視覚的な不安定さ」に加え、お薬による「血圧や血糖の変動」が重なり、限界を超えて症状(コップを落とす、膝の力が抜けるなど)として現れている可能性があります。

3. 注意が必要な症状

単なる加齢や白内障の影響ではなく、神経系や血管系のトラブルが隠れているサインとして、以下の点は特に注意が必要です。

  • 片側の手足だけが脱力する
  • ろれつが回りにくい
  • 急激に症状が悪化する これらは一過性脳虚血発作(TIA)などの可能性も考えられるため、早急な確認が推奨されます。

🔺この症状は私には当たらない。

推奨されるアクション

  1. 眼科: 白内障の進行度を確認し、手術の適応や視機能の影響を相談してください。 ‖ 済
  2. かかりつけ医(内科): タムスロシン服用後の血圧変化や、低血糖の可能性について必ず伝えてください。‖未完
  3. 具体的なメモ: 「いつ(立ち上がった時か、歩いている時か)」「どの程度の頻度で」症状が出るかを主治医に共有すると、診断がスムーズになります。 まずは、転倒して怪我をされないよう、移動の際は手すりを使うなどの対策を優先してください。 白内障の症状が進むにつれて、光が眩しく感じたり、以前より疲れやすくなったりといった変化は他にも感じられますか?

【メモ】コップに飲み物を右手で持っている時に、本を読もうとした時に目が眩む感じがして指の筋肉が緩み、落としてしまった。二回ほど体験。他に室内外で立ちくらみのような経験あり‖260401〜0431の間に二、三回以上、目の眩みによる脱力感で道端の壁に手を出して支えたり。

プロンプト>最近(二、三ヶ月程度前から)左目だけ光が眩しく感じ始めました。片目瞑ってみると左目の視界は、部分的にあちこち光が眩しく散乱してクッキリは見えませんね。現在雨降りですが、それがありません。視力は少し劣りますが。

【回答】以前から感じていらっしゃる「立ちくらみ」や「脱力感」に加えて、左目の「光の眩しさ(羞明)」や「視界の散乱」が出てきたとのこと、 お話の内容から、視覚と運動感覚の関係、および現在の目の症状について詳しく解説します。

1. 視界の「散乱」と運動感覚への影響

左目の視界があちこちで眩しく散乱し、クッキリ見えない状態は、脳にとって非常に大きなストレスとなります。

  • 視覚情報のノイズ: 脳は左右の目から入る情報を統合して距離感や平衡感覚を保っています。片方の目だけが眩しく散乱していると、脳に「ノイズ」が入る状態になり、平衡感覚を司る前庭システムとの連携が乱れます。
  • 雨の日には症状がない理由: 晴天時や室内照明の下では光が強く、白内障などで濁った水晶体の中で光が乱反射(散乱)して眩しさを感じます。一方、雨の日は光量が少なく、光が均一に拡散しているため、乱反射が起きにくく、かえって見やすく感じることがあります。これは典型的な白内障(特にある種のタイプ)に見られる傾向です。

2. 「眩しさ」と「脱力・立ちくらみ」の関連性

眩しさを強く感じる時、身体には無意識に以下の反応が起こります。

  • 眼筋・体幹への緊張: 眩しいと目を細めたり、顔をそむけたりする動作が入ります。これが首や肩の緊張を招き、自律神経を介して一時的な血圧変動や立ちくらみを誘発することがあります。
  • 動揺視: 物がクッキリ見えないまま動こうとすると、視覚による姿勢制御が追いつかず、脳が「ふらついている」と誤認して、膝に力が入らなくなったり(腰砕け)、手元のコントロールを失ったり(水をこぼす)することが起こり得ます。

3. 注意すべき「片目だけ」の症状

左目だけに顕著な症状がある場合、単なる加齢性の白内障以外の可能性も考慮する必要があります。

  • 片目による視力差: 左右の視力や見え方に大きな差(不同視)があると、奥行きが掴めなくなり、階段や段差での踏み外し、物のつかみ損ねが増えます。
  • 他の眼疾患の可能性: 眩しさや散乱が「部分的」である場合、水晶体の濁りだけでなく、網膜の状態や眼圧の影響なども確認しておくのが安心です。‖大木眼科医で検査すみ 2604中旬。

4. 今後の対応について

前述の糖尿病のお薬やタムスロシンの影響に加えて、この「左目の視界の乱れ」が、身体全体の安定感を損なわせている大きな要因の一つである可能性は高いと考えられます。

  • 眼科受診時のポイント: 医師には「雨の日の方がかえって見やすく、晴天や明るい場所で眩しくて身体がふらつく」という具体的な状況を伝えてみてください。白内障のタイプ(後嚢下白内障など、特に眩しさを強く感じるもの)を特定する重要な手がかりになります。
  • 対策: 外出時や明るい室内では、遮光眼鏡(オーバーグラス)などを使用して左目に入る光の散乱を抑えるだけで、身体のふらつきが軽減される場合もあります。 足腰の筋力そのものというより、視覚情報の混乱によって脳が身体をうまく制御できていない状態かもしれません。まずは転倒に十分お気をつけてお過ごしください。