日記260518(月)晴29〜14℃

2119 00

7:00-8:00 モーニングタイム

→ウォーキング→コンビニで読売新聞購入。ネットの情報より広範囲に見通せる新聞はストレスが低い。中身はあまり無いが、一瞬に見渡せる情報は自分には合っている。

9:30-10:30 朝昼食

→ メルカリへモニタ#2を出荷。利益は千円も無い。しかし、有料ゴミよりは人にも役立に、外食代が得られる。

1030-11:30 予定を立てたが、いつもと同じで2階で「きなこ」と一緒に眠ってしまった。(深夜の睡眠不足?)⇒ コラム

13:30- ⚠️📌 自分の住所の番地を一時的に思い出せなくなった。一連の流れを途中で切ると部分的に思い出せなくなるようだ。先日も漢字を考えながら書いている途中で同じ現象があった。一連の記憶としてつながりでは覚えている。必ず、では無いが、今回の番地入力時点で起きた思い出せない、という事象は初めてである。しばらくして正確に思い出しはした。

📌 Amazonの専用カードを申し込もうとして入力終えたが、最終段階で三井住友カードであることがわかり、老後の方針[増やさない]に従い、中断した。

20:00-The day is drawing to a close.

耳学

21:00-going to bed​.


俳句・川柳・短歌 コラム

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コラム

午前のうたた寝


10:30-12:30 この時間に予定したばかりの時間が、すべて昼寝に置き換わった――。いつものパターンである。予定通りに仕事らしきことを進められた試しがない。

深夜の睡眠の質が悪いのか、朝食後はいつもこうして休憩がそのまま睡眠へ変わってしまう。血糖値スパイクなのか、それとも食後に体が消化へ傾き、頭の働きが鈍くなるのか。理由はよくわからない。ただ、中年を過ぎた頃から、同じ傾向は確かにあった気がする。結局また計画倒れである。

やがて猫が、私がソファで横になったのを目ざとく見つけ、足元へやって来て、こそばゆいような添い寝を始める。

しばらくして、私が「また寝てしまったか……」という何とも達成感に乏しい気分でぼんやり目を覚まし、足を赤い絨毯の床へ下ろす。その気配を察すると、猫は「おやっ?」という顔をして添い寝をやめ、元いたトイレ前の奥まった定位置へ戻り、ゴロリと横になる。そして腹が減るまで、愛猫は、そこで寝続けるのである😸

去勢手術をされ、生きる目的の一つを失ったようにも見える。しかし、それでもなお、生きようとする本能だけはしっかり残っている。

お互いに「生きてますなぁ」と、まるで 養老孟司 さんの動画のヘッダーのような、どこかだらしなくも平和な空気が漂う。その堕落した時間が日常的になっている。

もちろん、未達の課題は相変わらず部屋のあちこちに散乱している。それらを遠目に眺めながら、完全に目覚めるまで、最近お気に入りのラテン系ルンバのBGMを流している。

2026/5/18 12:40 筆止。

人生100年時代に挑戦[老活]

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▶︎運動 ウォーキング>4000

▶︎老活 →高活・老活・社活・猫活、読書 15分

▶︎その他