日記260424(金)曇|晴20〜11℃

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10:00 – 11:00 atセブンイレブン∟ ThinkingTime(1日のルーティン)

ニュース → 今日1日の時間消費の流れを考える→ブログにルーティンを起草→行動開始

——– 始めればはじまる

11:00- スタート

□Creatingタイム

コデマリ(小手毬)→白く丸く多数の花が密集。庭木としてあちこちに見受けられる春先の典型的な人気花である。白い花では、あと2、3思いつく。

美しいケヤキの並木道 美杉台団地へ向かう長い坂

→ 広〜いスペースのスーパーをゆっくり眺めながら食材を買い物かごに入れる。魚などは二、三年前に浅草橋で買い物していた頃の二倍くらい高くなっている。どうなるんだろう、、しかし、なるようになる。なんとかやれるだろう、、、 このままストレスによる身体の障害を避けて天竺へ向かおう。と、リュックを担ぎ直す――

→→ コラム[天竺]アップ。

→ 14:20 I got home.Amazonから和製酢が届いている。

□Workingタイム

→身辺整理[運動並行]、高活

19:00- ウォーキング再開→ノジマ立ち寄り、iPad代9世代のケースを探す。

□Relaxing time

daily reflection タイム

22:00- The day is drawing to a close.


ニュースブロック

「金融志望なら銀行」今や昔 投資運用のプロ目指す学生、2年で5割増 [出所 日経新聞]

✍️ かつて「金融志望=銀行」という時代は確かに存在した。しかし今、学生の志向が投資運用へとシフトしているのは、単なる流行ではなく、金融の本質が「仲介」から「運用」へと重心を移している証左である。低金利環境の長期化とともに、銀行の役割は相対的に縮小し、資産をいかに増やすかという能力そのものが価値を持つ時代に入ったのである。


一方で、若い世代には、この潮流を単なる収益機会として捉えるだけでなく、より長期的かつ根源的な価値創造の分野に目を向けてほしいとも感じる。時代の流れに適応することは重要であるが、それに安易に同調するだけでは、新たな時代を切り拓く力にはなり得ない。しかし、、、唐突であるが、杞憂でもある。

2026/4/24 10:40 at SevenEleven Shop

コラム ウォーキング中の出来事

天竺 (*1)

突如として「天竺」という言葉が脳裏をかすめた。忘れないうちに筆を走らせる。

振り返れば、人生の峠を下る私の目に映るのは、遠く霞む天上の曼荼羅だ。

あの目も眩むような美しさ。幼い日に漫画で読んだ、孫悟空の冒険の終着点を思い出していたのかもしれない。


(*1)天竺(てんじく)> 本稿における意味合いは、人間が真理を求めて向かう「象徴的な場所」のことである。インド、仏教用語として知られているようだ。たとえば 西遊記 では、
三蔵法師が命がけで天竺を目指す。ただし、今日は、無意識界から不意に浮かんできた。


人生100年時代に挑戦[老活]

▶︎健康記録 今朝の体調 65/100 深夜覚醒回数 3

深夜0時近くから目が覚めきってしまい、YouTubeの睡眠導入用の日本史を聞くことにしてスマホを耳元へ持ってきた。寝ながら聴いていると半睡状態がずっと続く。どうしても我々の肉体は疲れ切るまで働かされるようにできているのだろう。

→→ 二度寝三度寝して8:00近くに行動開始、

→→ 【課題】日常的に「左目が眩む、ふらつく」ことがはっきりした。遠近メガネが届いてからまた考え直そう。左目からは真夏の光線、右目からは青葉若葉の自然光。★後書 暗がりでふらつく。つまり、目は平衡感覚にも影響している?とすれば、ふらつくのは目のせいである。

→ 今のところ、順調に老衰に向かっているようである―やり残しに優先順位をつけないといけない。今年度末が日本人の平均寿命の仲間入り、通過点だ。

▶︎食事療法とレシピ ‖

・朝食‖ロカボ食しっかり、玄米100g[小豆、押麦混入、きな粉のフリカケ]、💊3種

★噛む力 硬いものを少し齧るだけで顎の筋肉が目立って「くたびれる」。いつからか?多分、数ヶ月前からか。

→ウォーキング∟ ThinkingTimeへ

・昼食‖15:00-16:00 遅いので本日は夕食兼ねる

→ 野菜たっぷり、高野豆腐、サバ缶、玄米100g

・夕食‖欠食、副食の買い出しへ

・間食‖果物[バナナ、パイナップル]

▶︎運動 ウォーキング

▶︎高活・老活・社活・猫活

▶︎その他