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6:30-7:30 モーニングタイム
→ 外に出て、少しだけ草むしりしてバイクで外出

8:30-.299国道沿いのマクドナルド店まで
→ モーニンCreatingタイム
→→ 11:30 雨になり、急ぎで帰路 バイク。
□ワーキングタイム
→ 身辺整理
□Relaxing time
□ナイトタイム
21:30-The day is drawing to a close.
22:00-going to bed.
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▶︎備忘録◀︎
>todolist ‖[教科書整理、計画立案[時間割概要を鳥瞰中]、片付けメルカリ出品・管理、冬仕舞い[暖房器具片付け]
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ウクライナが戦費枯渇を回避 EU16兆円融資、ハンガリーが反対撤回
[要約]
欧州連合(EU)は2026〜27年に総額約900億ユーロ(約16兆8000億円)の無利子融資をウクライナに実施することで大筋合意した。これにより、ウクライナが直面していた戦費枯渇の危機(6月見通し)は回避される見込みである。
✍️ コメント
今回のEUによる巨額融資は、近代戦争は国家間だけでは成り立たないことを示している。
ここで注目すべきは、支援の条件として国内改革が課されている点である。これは戦時下において財政規律や制度改革を要求するものであり、国民にとっては二重の負担となる。
やがてその負担は、増税や労働強化といった形で国民に帰着することになるだろう。
▶︎ノリさん投稿
虫たちも 翔び始めた 今日この頃
虫たちが 翔び交え始め 若葉増す
いつまでも 悩み悩むの 八十路かな
ひとごとを 悩み悩みて 八十路かな
I日の終わりに記す
積み上がった教科書を眺めている。1年間の受講料は科目あたり300円台だ。普通に高校出ていれば当然受講資格は無いのだが、ありがたいことにそうではないので、制度を利用している。非常に安く教科書が手に入るのでありがたいことである。
1番上にあった教科書(保健体育)を取り上げてみた。広げてみると、興味のある最新の情報が掲載されている。
じっと目についたグラフを眺めていると、色々見えてくるものがある。
例えば、主な死因別に見た死亡率の推移。1980年代以降、腫瘍(癌、悪性新生物)による死亡率が急カーブで伸び、トップに躍り出ている。続いて、心疾患である。その次が心疾患を追い抜こうと急激に増えているのが「老衰」。寿命が伸びた結果であることがすぐわかる。
続いて、悪性新生物(腫瘍)の主な部位別に見た死亡率のグラフ。こちらは肺が大きく上昇、続いて大腸、膵臓が上向いている。胃や肝臓は下降気味である。また、男女別の伸び率は傾向がほぼ同じであるが、人口当たりの罹患数は男性が圧倒している。このことは仕事のストレスからくる生活習慣からきていることが容易に想定される。
肺が増えているのは高齢者に多くなる誤嚥(ごえん)によるものではないか。私もよくムセるようになった。唾を飲み込む時でさえも誤嚥する。あとは、大腸や膵臓。こちらは食事内容が大きく関係しているものと思われる。つまり、生活習慣であることが容易に推測されるのである。
結論として感じるのは、高齢化と生活習慣の影響がデータによく現れている、という事実である。
こうして健康課題が変化しながら高齢化が進んでいることがデータで判断できるのが興味深い。
じっと見ながら色々のことが思い浮くんでくる。それらを取り上げているとまとまりがなくなるし、とても述べ切れるものではないが、そのうちの一つの切り口を書き出してみた。
尚、本グラフは厚生労働省の「人口動態統計2024」を参考にした一般的なものである。が、念の為、掲示はしない。
2026/4/23 18:00〜18:20 雨、飯能自宅にて
